次は2008年元旦
紅葉のお山とお別れして ティナ姉ちゃんの待つ駐車場へ 急ぎました
姉ランが来なくって良かったよ
つり橋なんて 渡れないもんね 
釣り端を渡った後は 304段の階段が待っていましたが
ぼくっちは 平気のへい 母は痛めた膝が又 悪化しそうですって
枯葉がいっぱいの山を歩くので ボクッチのあんよや 小俣に枯葉が付くと 
ぼっくち兄弟は歩けなくなってしまうので
母が 枯葉を取りながら 歩いてくれます
妙なところが そっくりな兄弟です
谷間の紅葉は綺麗でした
母は二度と渡らないと 言ってました
なんでも ここは昔 兄ちゃんが 3歳の時一人で渡ったそうで
その時も 母は 心配で二度と渡らないと 言っていたそうです
もう少しで渡り終えるので やっと母の顔から笑みが見えたようです
パパっ子のラフィランはパパと渡り
体重が重いパーちゃんが 母と渡り 
おまけにパーちゃんは一人で歩いて 渡るーって言うので 
母は必死にパーちゃんを抱っこして 大変だったそうです
さーつり橋が見えてきました
10人ずつ 渡るので 順番待ちの人で 混んでます
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